Shaw'sという大手のスーパー、実際の定価より多く請求してしまった場合、その商品は差し上げますという夢のような(?)Overcharge Policyと呼ばれるサービスがあるのをご存知ですか?
同一の商品を複数買った場合は、一つのみ無料となり、二つ目以降は請求額と定価の差額を返してくれるんですぅ。
例えば、セールで定価が2ドルという紙が張ってある歯磨き粉をに2個買ったとします。 合計で4ドルですよね? ところが、レジでは通常の単価3.69ドルで合計7.38ドル請求されてしまったとします。
ここで、間違いを指摘し、商品担当者が売り場にて価格の間違いを確認すると一個目の歯磨きは無料、2個目は2ドルで購入できる仕組みになっているため、5.38ドルが手元に戻ってくるんです。
細かいことは余り気にしないんですけど、職業病なのか間違い探しが得意な私。 動物的な感で間違いに気がついてよく買った物がタダになります。
今日もAquafreshの歯磨き、もらっちゃった...(?)。
Stop and Shopという大手のスーパーも同じようなサービスがあるかもしれないので、サービスカウンターで聞いてみるといいですよ。
きちんと説明しないといけないので、これ、英語の勉強になると思うんですけど、どんなもんでしょうか?
同一の商品を複数買った場合は、一つのみ無料となり、二つ目以降は請求額と定価の差額を返してくれるんですぅ。
例えば、セールで定価が2ドルという紙が張ってある歯磨き粉をに2個買ったとします。 合計で4ドルですよね? ところが、レジでは通常の単価3.69ドルで合計7.38ドル請求されてしまったとします。
ここで、間違いを指摘し、商品担当者が売り場にて価格の間違いを確認すると一個目の歯磨きは無料、2個目は2ドルで購入できる仕組みになっているため、5.38ドルが手元に戻ってくるんです。
細かいことは余り気にしないんですけど、職業病なのか間違い探しが得意な私。 動物的な感で間違いに気がついてよく買った物がタダになります。
今日もAquafreshの歯磨き、もらっちゃった...(?)。
Stop and Shopという大手のスーパーも同じようなサービスがあるかもしれないので、サービスカウンターで聞いてみるといいですよ。
きちんと説明しないといけないので、これ、英語の勉強になると思うんですけど、どんなもんでしょうか?


この時期、スーパーでよく見かける謎の野菜。
食べ慣れると、イチゴだけのジャムより美味かも?
St. Patrick Dayとかアメリカに来て初めて知った祝日が幾つかあるが、5月5日のEl Cinco de Mayoもその一つ。